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基本情報

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タイトルお仙探索手帖鐘の音
副書名書き下ろし時代小説
シリーズ名静山社文庫 Cや2−1
著者名山内美樹著
内容江戸谷中の笠森稲荷門前の水茶屋「鍵屋」に、浮世絵師鈴木春信が描かずにいられなかった江戸一番の美人がいた。名はお仙。名奉行大岡忠相を祖父にもつが、わけあって市井に暮らす。が、血は争えないもの。兄で南町奉行所所属町方同心見習の大岡英之進と笠森稲荷の勧進元で御庭番の倉地政之介とともに、江戸市中に巻き起こる、人情のもつれが引き起こす難事件を探索!その傍らには常に「大岡政談」「大岡忠相日記」があった。江戸一番の美人で水茶屋の看板娘お仙は大岡越前の血を引く正義感。人情のもつれが引き起こす難事件を知と情で痛快に解決していく!
出版者と出版年月静山社 2011年2月
種別と対象種別:図書 対象:一般

製作情報

製作情報
製作館都城点図(B8500)
登録館都城点図(B8500)
資料種別点字データ ダウンロード可能
巻数全4巻
所蔵館所蔵なし
点字データ番号N0429214
登録ファイル全4ファイル
点字ページ数510ページ
用紙サイズB5 32モジ×18行 両面印刷
ファイルサイズ56051B
校正レベル2校
著作権処理未選択
完成日2013年3月5日
最終更新日2013年3月5日

注記・分類・件名など

注記・分類・件名など
原本価格705円
ISBN4-86389-100-5
分類(NDC)913.6
NDC識別9版


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